

| 土屋九兵衛、味噌蔵町下中町丁60番地1(現不破病院の地)において 料理屋「鍔福」を開業。 |
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| 土屋九兵衛、前田孝敬屋敷跡(現在地)において屋号「金城樓」として 料理屋を開業、創業広告を北國新聞に掲載。 |
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| 俳句会の革新児・河東碧梧桐を招いて北声会が金城樓で開かれる。 | |
| 金城樓、新築工事進む。 | |
| 隣家の城森庄三の居宅地を購入、金城樓新築開業。 畳は京都の東桐院使用のものを譲りうけた。 |
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| 金城樓、電話に加入する。加入申込順番は明治41年度の41番。料金は5円。 | |
| 土屋九兵衛、大谷派金沢別院本堂再建のためにたびたび寄附。 | |
| 御大典記念行事として別館不二庵竣工。 | |
| 土屋九兵衛、宗祖650年遠忌大法要のため、東別院本堂建築に際し、たびたび寄付。 | |
| 土屋九兵衛、金沢市内各方面委員事業助成会に対し、白米等、窮民救済のため たびたび寄付。 |
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| 土屋九兵衛逝去。4日告別式 | |
| 金城樓は青紙動員の予備訓練所である石川県産業報国会(通称産報館)として 使用される。 |
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| 石川県接客業聯合会は、戦時中の営業停止処分を戦後再開するように 政府に請願書を提出。 土屋茂吉は「石川県料理業組合連合会会長」としてこれに署名。 |
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| 土屋茂吉、金沢商工会議所議員に当選。 | |
| 「株式会社金城樓」として法人組織に変更、初代社長に土屋茂吉が就任。 | |
| 金城樓本館の改装完成。 | |
| 金城樓社長土屋茂吉、食品衛生功労者として厚生大臣賞受賞 | |
| 株式会社金城樓、優良施設として厚生大臣賞受賞。 | |
| 別館「旅館部」竣工。国際観光旅館の資格を得る。 | |
| 金沢市片町に木屋ビルにおいて支店「鷹の羽」を新設。 | |
| 土屋外治が会長に、土屋慎太郎が3代目社長に就任。 | |
| 土屋外治逝去。 | |
| 創業100周年を機に新築。茶寮 かりん庵を新設。 | |
| 地下コンベンションホール「平成の間」を開設。 めいてつエムザ(旧 名鉄丸越百貨店)地下にて料亭惣菜を 販売する「旬菜工房」を開店。 |
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| 夏限定企画「浅の川ビアホール」スタート。 | |
| 秋冬限定企画「浅の川亭」スタート。 |