ホーム
>
金城樓本店のご案内
>
各館のご案内
> 不二庵及び同庭
不二庵の命名は、先代表千家即中斉で、
同棟の入り口にかけてある不二庵の
額は即中斉筆。
庭は小掘遠洲流の庭で、下り枝の木は槙(まき)・枝振りが
珍しく、小さいけれども樹齢は数百年と云われています。