
伝統の金澤挙式プラン
誓~TIKAI~ \45万円
金沢市最古の同市指定文化財であり
縁結びの神を祭る石浦神社にて、
本格的な金沢の神前挙式を執り行い、
挙式前には野点風に和のウェルカムパーティーを
挙式後には石川門までの花嫁道中が叶う。
プラン内容 

■ 石浦神社挙式(巫女の舞・雅楽込み)
■ 和ウェルカムパーティー(野点風に抹茶のふるまい)
■ 花嫁道中(巫女の先導にて石川門まで)
■ スナップ写真(60カットアルバム)
■ お水合わせ(金城樓、玄関にて)
石浦神社の由緒 
本神社は加賀国石浦村始め七ヶ村の産土神で、
旧藩時代には俗に石浦山王社或いは地主権現と呼ばれ、
別当所を長谷山慈光院と号した。
社記によれば聖武天皇の天平11年の創建で、
延喜式名帳に記載されている加賀十三座中の
三輪神社は実に当社であるといわれる。
金沢城地の土地神として歴代藩主の崇敬をうけ、
旧藩中家老を始め市中士民の信仰又篤かった。
明治元年神仏混淆禁止の際別当を廃し、同2年旧称を除き石浦神社と改称、
同5年郷社に列せられた。昭和19年県社に昇格。
金沢市最古の同市指定文化財「石浦山長谷慈光院氏子七ヶ村地図」所蔵。